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【3/11 オンライン開催】イノベーション活動になぜマネジメントシステム(ISO 56002)が必要か? 西口 尚宏 × 田所雅之

★先着100名様限定
講師:西口 尚宏(一般社団法人Japan Innovation Network(JIN)代表理事)
日時:3/11(木) 19:00~20:30
料金:無料

概要:日本企業のイノベーション経営を促進することを目的に、2013年7月に設立した一般社団法人Japan Innovation Network(JIN)。経済産業省「フロンティア人材研究会」の提言を実行する組織として様々な取り組みを進めていらっしゃいます。

そのJIN代表理事であり、『イノベーターになる:人と組織を「革新者」にする方法』の著者である西口尚宏氏が、「御社の新規事業はなぜ失敗するのか? 企業発イノベーションの科学」「起業の科学」著者である田所雅之と共に、イノベーション活動になぜマネジメントシステムが必要なのか、対談します。
Q&Aセッションもあります。

<こういう方におすすめです>
・イノベーションを起こす方法がわからず、悩まれている新規事業責任者
・イノベーションを起こす施策を実施中だが、成果を出せていない新規事業責任者
・社内のイノベーションにどうやって取り組んで良いか分からない新規事業責任者

※新規事業ご担当者の方へ ぜひ責任者、リーダーとご一緒にご参加ください。

<タイムスケジュール>
19:00 オープニング・登壇者紹介
19:05 イノベーションマネジメントシステムとは 西口尚宏
19:25  事業会社のイノベーション活動をどう評価するか? 西口 尚宏 VS 田所雅之
19:45 イノベーションの活動をどう設計するか? 西口 尚宏 VS 田所雅之
20:00 イノベーションの活動をどう推進るか? 西口 尚宏 VS 田所雅之
20:20 Q&A

<一般社団法人Japan Innovation Network(JIN)代表理事 西口尚宏 プロフィール>
日本長期信用銀行、世界銀行グループ、マーサー社(ワールドワイドパートナー)、産業革新機構(執行役員)等を経て現職。2013年から数多くの大企業の経営者、ミドル、ジュニアと連携して、企業内からイノベーションを起こす取り組みを続けており、数多くの成功事例を創出。世界各国のスタートアップとの連携や、イノベーション・マネジメントシステムのISO化においては、日本を代表して原案作成を行うなど、世界各国との連携にも注力している。オープン・イノベーション活動としてSDGs(持続可能な開発目標)をイノベーションの機会として捉える「SHIP(SDGs Holistic Innovation Platform)」をUNDP(国連開発計画)と共同運営。ISO TC279 委員。主な著書に、『イノベーターになる:人と組織を「革新者」にする方法』(日本経済新聞出版社、2018年)
JINホームページ https://ji-network.org/


<unicorn farm 代表 田所雅之 プロフィール>
これまで日本で4社、シリコンバレーで1社起業をした連続起業家
2017年発売以降115週連続でAmazon経営書売上1位になった「起業の科学 スタートアップサイエンス」、及び「御社の新規事業はなぜ失敗するのか? 企業発イノベーションの科学」 「起業大全」の著者。
2014年から2017年までシリコンバレーのVCのパートナーとしてグローバルの投資を行う。
現在は、日本の最大級のウェブマーケティング会社の株式会社ベーシックのCSOを務めながら、スタートアップ経営や大企業のイノベーションを支援するunicorn farmのCEOを務める。

<注意事項>
・本セミナーはウェビナー形式でZOOMを使用します。
・ZOOMの画面共有やチャット機能を活用しますのでPCでご参加ください。
・ZOOMの簡単な使用方法(音声on-off、カメラon-off、画面共有、チャット)は事前に学習願います。
・前日までに接続するURLをお送りします。
・開始時間までにZOOMに入ってスタンバイお願いします。
・お時間になりましたら田所よりメンバーにお声がけをさせていただきます。
・講演者の方以外は基本音声をミュートにしていただきます。
・質問、ディスカッションの際にはミュートを外してご発言願います。
・ZOOMのチャット機能を使用して自己紹介をしていただく場合があります。


ご参加お待ちしています。

↓お申込みはこちらからお願いいたします。